CASE013 女性50代



「手術前にこんなに縮小しているとは!」と主治医に驚かれました。

 

こう話してくださったのは、乳がんでがんM+F療法®を取り入れられた方です。

 

「まずは腫瘍を抗がん剤で小さくして、それから手術をしましょう。」と主治医に言われ、

抗がん剤の説明を受けた時に、副作用が強く出ること、必ず腫瘍が小さくなるとは限らないことを聞き、とても不安に思われ、がんM+F療法®を開始されました。

 

抗がん剤治療開始後は副作用が少し出たものの、主治医からも「軽い副作用で良かった」と言われ、がんM+F療法®で副作用も軽減出来ていると感じたそうです。

抗がん剤とがんM+F療法®の併用で腫瘍は徐々に縮小し、半年後には「お蔭様で手術ができる状態になりました。」とご報告いただきました。

 

「腫瘍が思いのほか縮小しており、リンパの転移も消失していました!すべてきれいに取りきれ、予定していた術後の抗がん剤治療は必要ないと言われました!」

主治医は「手術前にこんなに縮小しているとは!」と驚きを隠せなかったご様子だったとお聞きしています。

 

いつも体調面などを細かくご報告してくださっていたので、患者様やご家族のお気持ちが解り、本当に嬉しかったです。

副作用の軽減、抗がん剤との相乗効果による抗がん作用の強化、術後の体力回復など色んな面でがんM+F療法®がお役に立てたのかなと思いました。

手術後の定期検診でも経過は良好で、とてもお元気に過ごされています。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。