CASE035 男性60代



がんM+F療法®を初めて4ヶ月目の方

 

この方は咽頭がんで再発転移を繰り返しており、主治医から根治治療は現状ないと言われたそうです。

少しでも+αの補完になればと思い、がんM+F療法®を始められました。

 

まず始めに感じられたことは転移していた箇所の炎症が軽くなり、痛みが軽減されてきたことです。

抗がん剤治療を続けていくといつも白血球とリンパ球がかなり低下していたそうですが、がんM+F療法®を始めてからは、白血球・リンパ球ともにあまり下がらなくなったそうです。副作用もあまり感じないで過ごすことができ、抗がん剤治療も順調に進んでいると話されていました。

それに加え、体温に関しては、35℃台だったのが36℃台を切ることがなくなったとご報告をいただきました。

 

再発の度に抗がん剤治療や放射線治療を繰り返されていましたが、その中で今が一番元気な状態だとお話をお聞きしてうれしく思いました。

 

がんM+F療法®を開始されて4ヶ月目の先日、血液検査で腫瘍マーカーが下がっていたと電話をいただきました。

「抗がん剤治療とがんM+F療法®との相乗効果、抗がん剤治療が順調に継続できたことなど、何はともあれ本当によかった!体の調子も良いし、根治治療はないと言われたが、可能性がある気がしてきたよ。」

元気なお声でご報告をいただきました。

 

まだ正常値ではないですが、一歩ずつ前進していかれているのだと思い、がんM+F療法®が少しでもお役に立てていることが嬉しかったです。

 

これからもブログなどで、がんM+F療法®で良い経過をたどられた方をできるだけ多くご紹介して、皆様に改善の輪が広がっていけば嬉しいなと思いました。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。