CASE037 男性40代



発熱と腹痛が続き、首のリンパも腫れていたので病院を受診、前立線がんが判明

 

発熱と首の腫れから、リンパ腫の疑いがあると言われ、そのリンパを切除し生検をしたところ、前立腺がんからの転移であると判明しました。

PSAは600台、グリーソンスコアは9、リンパの他に骨にも数ヶ所転移があると診断されました。

 

数値が高いので、すぐにホルモン注射とホルモン剤での治療を始められました。

ご年齢も若いので進行が早いとの説明を受け、治療と併用出来るものをとがんM+F療法®も取り入れられました。

 

「健康診断は定期的に受けていたが、年齢が若いこともあり、PSA検査はしていなかった。まさか自分が・・・と思った。なんとか少しでも良い状況を維持出来るところへ繋げたい。」とお話しされていました。

 

治療と併用でがんM+F療法®を始められ、1ヶ月後の検査がありました。

その検査では「600台だったPSAは50台まで低下、体にあった痛みは緩和され、前ほどの倦怠感はなくなり、調子が良いと感じる日も出てきた。」と連絡がありました。

 

その後もPSAは下がり続け、3ヶ月後には「当初600台あったPSAは3ヶ月で3台まで一気に下がり、家族みんなとても喜んでいる。進行も早いと聞いて、毎日が不安だった。けれど今は、主治医からとても良い状況だと言われているし、本当に諦めなくてよかった。」と嬉しそうにお話しくださいました。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。