CASE036 男性60代



「こんなに経過の良い人はほとんどいないし、見たことがない。100点満点!」

 

先生からこのように言われたそうです。

発症からは3年、手術をされてからは1年半、手術後の抗がん剤治療を終えられ、もうすぐで1年を迎えられます。

再発・転移の兆しは一切なく、現在もとてもお元気に過ごされています。

 

患者様のご病状はステージⅢの胃がんで膵臓に癒着が見られたため、手術は出来ないと診断当初は言われていました。

ご主人様を助けたいという奥様の強い願いから、がんM+F療法®を取り入れられたのが始まりです。

 

がんM+F療法®を取り入れられたのは、抗がん剤とほぼ同時で、現在のご経過に至るまで、とても長い道のりでした。

手術までの期間も、「気持ちでも病気には負けないと思って過ごしている。」とても前向きで、そのお気持ちも今現在の良い経過へと繋がっているのだと思います。

治療と併用でがんM+F療法®を続けられる中で、少しずつ腫瘍が縮小され、手術が出来るかもしれないとお聞きした時は、本当に嬉しかったです。

 

無事に手術を行い、手術後は抗がん剤を1年ほど続けられ、治療は終了し現在は経過観察中です。

手術後の回復も早く、1ヶ月入院の予定が2週間でご退院でき、お食事もしっかり食べられ、庭仕事や畑仕事などをするなど、体力的にも病前と変わらない生活が出来ているととても喜ばれています。

 

改善したというお話が聞けてとても嬉しいです。最近では、がんM+F療法®でがんが改善された患者様の紹介も増えてきています。がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。これからも微力ではありますが、皆様のお力になれるよう、精一杯サポートさせていただきたいです。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。