CASE038 女性70代



悪性リンパ腫克服へ前進!がんM+F療法®を取り入れ、腫瘍縮小!

 

悪性リンパ腫で抗がん剤治療をされていらっしゃいます。

動脈硬化の検診で定期的に検査を受けられており、その検査で左頸部に腫瘍があることが判られました。

腫瘍を切除し、病理検査の結果で、悪性リンパ腫と診断され、その中でも濾胞性リンパ腫であることが判られました。

主治医の先生からは「なかなか手強いタイプのリンパ腫」だと説明を受けられたそうです。

抗がん剤治療を始められ3ヶ月後の検査で、傍大動脈リンパ節に新たに腫瘍が出来ていることが判り、手強いタイプのリンパ腫であると言われていること、他に出来ることをプラスして改善へと向かえるようにというところから、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始められた当初は倦怠感もあり、家事も簡単なことは出来るがなかなか動こうという気持ちになれないとよくおっしゃられていました。

お身体で感じられる変化もあまりないとおっしゃられておりましたが、ひとまず3ヶ月は様子を見ながら続けてみようと思っていると前向きにお話ししてくださり、なんとか良い方向へと向かっていただきたいなと思いながら、いつもお話をお聞かせいただいておりました。

 

こまめにご状況を教えてくださり、がんM+F療法®を始められ3ヶ月を迎えようとしていた時の検査で、「傍大動脈リンパ節の腫瘍は縮小」との結果でとても喜ばれていました。

主治医の先生からは「良くここまで頑張りましたね。あと2回治療を行い、その後は抗がん剤を1種類に減らし、様子を見て行きましょう。」と説明を受けられたそうです。

 

がんM+F療法®を始められて1年以上経ちますが、「病気には負けないと思っているし、自分が病気になるなんて天地がひっくり返っていると思っている!食事も何を食べても美味しい!」とお話しされており、常にとても前向きなお気持ちを持っていらっしゃり、今治療をされている方にとって励みになればと思い、お話をさせていただきました。

 

現在も治療は続けていらっしゃいますが、ご経過は安定され、家事をされたり、お友達と外出されたりと、とても楽しそうに日々を過ごされています。

 

がんM+F療法®を実践されている方から、お喜びの声をいただけることはとても嬉しく、がんM+F療法®のより良い飲用の仕方やお気持ちの面でも、がん改善に向けてお手伝いができればと思っています。

がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。