CASE041 女性70代



抗がん剤治療とがんM+F療法®で胆嚢・リンパともに初めて縮小

 

「胆嚢・リンパともに初めて小さくなっていると言われました!変わらない状況が続いていたので、がんが小さくなるとは想像もしていませんでした。」

 

このような嬉しいご報告をくださったのは、胆嚢がんで治療中の70代の女性の方です。

画像検査の結果だけでなく、マーカーも順調に下がってこられており、とても嬉しく思っております。

初めてお電話をいただいたときに、「胆嚢がんと診断され、いろいろと調べる中で、がんM+F療法®に縁を感じた」とおっしゃられ、「抗がん剤治療と一緒に行えるというところにも、とても良い印象を持った」とお話くださいました。

 

とにかく、治療とがんM+F療法®で良くなるんだというお気持ちがとても強く、お電話をいただくたびに「自分の選んだものに迷いはないので、あとは信じて続けるだけ」といつも口癖のようにおっしゃっていました。

いつも前向きで、この方のお話ししてくださる一言一言がとても心に残り、私もたくさん励まされました。この方から、改善のお話をお聞き出来たことは、私もとても嬉しく思っております。

また副作用もあまり感じることなく、ご体調良く過ごされていることも、とても嬉しいです。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てれば嬉しく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。