CASE043 男性60代



たったの7ヶ月でリンパ腫は完全消失、その後、再発もなく経過良好

 

がんM+F療法®を取り入れて本当に良かった。がんは完全に消え、体調もとても良いです!

 

患者様は60代の男性で、悪性リンパ腫の治療の一つとして、がんM+F療法®を取り入れられました。

股関節の腫れ、体調面で気になることがあり、病院で検査を受けられ、悪性リンパ腫だと判られました。悪性リンパ腫は股関節以外にも、脇の下、首にもあり、すぐに抗がん剤治療を始められることになりました。

治療でかかる身体への負担は思っていたよりも大きく、副作用の影響でなかなか予定通りに治療が進まず、とても不安に思い、少しでも治療にプラスになることをと、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始める前と始めた後では、「明らかに体調が違うと感じている」とお話くださいました。「まずは倦怠感がなくなり、食欲が増進、治療を始めてから初めて体調が良い」と感じられたそうです。

実感としてお身体で感じることで、がんM+F療法®への期待も高まったと嬉しそうにお話しされていました。

 

がんM+F療法®を開始されてから始めての検査では、「1200あったマーカーは400まで一気に低下。たったの1ヶ月で正常値になりました!とご報告いただきました。

また変わらず体調も良く、とても前向きに物事を考えられるようになったそうです。

 

そしてがんM+F療法®を開始され7ヶ月後、「がんは完全に消えていました!とご報告をいただきました。患者様はとても嬉しそうで、がんM+F療法®開始当初のお話や、これまでの経過についてもいろいろお話してくださったことを今でも鮮明に覚えています。

その後も再発をすることなく、とてもお元気に過ごされているそうです。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。