CASE003 男性70代



「肺に点在している腫瘍が、ほぼ見えなくなっていると言われました!」

 

患者様の奥様から嬉しいご報告を受けました。

患者様は肺腺がんで抗がん剤治療をされている、70歳代の男性です。

診断当初は、肺内に腫瘍が点々とあるため、手術は出来ない、と説明を受けられたそうです。

 

いつも患者様の奥様から、お話をお聞かせいただいています。

近々検査を受けられるとお聞きしており、お電話をいただいたとき、結果はどうだったのだろうか・・・と内心私もとてもドキドキしました。

 

「肺に点在している腫瘍が、ほぼ見えなくなっていると言われました!」

 

奥様の第一声を聞き、本当に本当に嬉しく、私も一緒になって喜びました。

奥様のお声はとても弾んでおり、「がんM+F療法®を始めて良かった。本当に良いものに出会えたと思っている。同じがんで闘病中の知人が治療で体調を崩されているのを見ていたこともあり、とても不安だった。抗がん剤治療とがんM+F療法®を併用するタイミングも良かったのかもしれない。」とお話ししてくださいました。

 

がんM+F療法®を始められるタイミングは皆様様々ですが、奥様がおっしゃられていたように始めるタイミング、併用するタイミングは私も大事だと思っています。

がんに直接働きかかけるということは、もちろん重要なことですが、治療を続けられる体力作りを同時に行なっていくことも、とても大切だと思っています。

 

この患者様は抗がん剤の影響で腎機能が低下し浮腫みが出たり、食事が食べられなくなったこともあり、インターネットで肺がん治療についていろいろ調べられていたところがんM+F療法®にご興味を持ってくださったそうです。

今後はあと2回抗がん剤治療を行い、経過観察になるそうです。

 

がんM+F療法を実践されている方から、お喜びの声をいただけることはとても嬉しく、がんM+F療法のより良い飲用の仕方やお気持ちの面でも、がん改善に向けてお手伝いができればと思っています。がんM+F療法を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。

 

がんM+F療法について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。