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がん治療には
セカンドオピニオンを。

セカンドオピニオンとは、直訳すると“第二の意見”ということです。具体的には、診断や治療方針について主治医以外の医師の意見のことを指します。主治医からインフォーム(説明)を受けても、専門知識のない患者様にとって、治療法の判断は非常に難しく、不安を覚えることも当然です。だからこそ、専門知識のある別の医師にも相談し、より多くの選択肢(情報)を得ることが非常に重要だと考えています。

私どもは、がん治療のセカンドオピニオンとして「分子標的作用」「アポトーシス作用」で、がんを改善に導く「がんM+F療法®を推奨しています。まずは、がんへの理解を深め、私どもが推奨する「がんM+F療法®」をご覧になり、皆様のがん治療情報の収集にお役立てください。

がんM+F療法®
選ばれる理由

  • 1

    がん標準治療との
    併用が可能!

    がん標準治療との併用が可能です。双方の利点を活かして、がんへの働きかけを強化し、患者様を改善率向上へと導きます。

  • 2

    がんの種類や
    ステージを選ばない!

    発がんや増殖に対して、分子・細胞レベルで直接的に働きかける療法ですので、がんの種類やステージを選ばず、効果が期待できる療法です。

  • 3

    開始わずか約1~3ヶ月で
    効果を実感!

    これまで多くの患者様が、症状や検査結果などの改善を、開始わずか約1~3ヶ月で明らかな効果として実感されています。

    • ※効果には個人差があります。
  • 4

    肉体的な苦痛を
    伴いません!

    がんM+F療法®による肉体的苦痛(副作用)は、これまで確認されていません。逆に、標準治療(抗がん剤)の辛い副作用が緩和された声を多く頂戴します。

  • 5

    再発予防の
    対策も万全!

    がん克服へと導くための「治療レベル(TL)」と、再発予防を目的とした「健康レベル(HL)」の2段階で対策は万全。患者様の目的にあわせて取組んでいただけます。

  • 6

    安心の
    ドクターサポート

    現役医師による安心のサポート制度により、患者様の病状にあったがんM+F療法®の進め方を提案し、がん改善へ向けてサポートさせていただきます。

がん改善症例集

症例集一覧へ

まずは資料を
ご請求ください。

現在の治療だけでは不安な方、また治療効果が芳しくなく病状悪化・再発など様々な不安や悩みをお持ちの方、これからのがん治療への情報収集や選択肢としてお役立てください。

「がんM+F療法®ガイドライン」では、がん増悪の仕組みから治療効果不足となる原因まで解りやすく説明。そのうえで私どもが推奨する、改善率を向上に導く療法をご説明いたします。 また「がん改善症例集」では、これまでにご相談いただいた患者様の、治療開始からの経緯を時系列でご紹介。様々な症例をご紹介していますので、克服者の声をご覧いただくことで、抱える不安や疑問を事前に解消していただけます。

がん治療にお悩みでしたら、お気軽にご相談ください。 お電話とインターネットの両方から、資料をご請求いただくことが可能です。

資料のご請求

がん治療のことなら、
私どもにお任せください。

私どもは、がんに関する情報サービスを提供している、平成17年4月1日に設立した、特定非営利活動法人(NPO法人)快適医療ネットワークです。(府活第2-377号)設立から現在まで、志を共にする提携医師は、64名になり、がん統合医療を推奨するNPO法人としては、日本最大級の組織になりました。

快適医療ネットワークの研究分野は、保険診療・先進医療・自由診療まで多岐にわたります。私どもの培った治療情報を参考にしていただくことで、治療情報を持たない方々が、納得のいく治療を受けることにつながれば幸いです。

監修(快適医療ネットワーク会員)

京都府京都市
上羽医院院長
上羽 毅(医学博士)

専攻
消化器全般
認定医
日本内科学会認定医
日本医師会認定産業医
日本医師会認定健康スポーツ医
所属
学会
日本消化器内視鏡学会
日本予防医学学会
日本消化器病学会