CASE004 女性60代



「原発の肺は12cm大から6cmへ縮小、右腋下のリンパは6cm大から4cmへ縮小、副腎は4.7cmから3.4cmへ縮小、胸水・腹水ともにほとんどなし。」

 

主治医の先生からも厳しいお話しがあったとお聞きしていたので、このような嬉しいご報告お聞きでき、とても嬉しかったです。

患者様は60歳代の女性です。

 

肺がんと診断されたときには、原発以外に、リンパ、副腎、胸膜にまで転移があり、胸水・腹水も溜まっており、先生からも厳しい状態であると説明を受けられたそうです。

まずは服用タイプの抗がん剤治療を始められましたが効果が見られず、体力面を考慮し、投与量を減量して、点滴の抗がん剤をすることになりました。

抗がん剤治療でお身体にかかる負担を少しでも軽くしたいとのことで、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始められて1ヶ月半後には、副腎辺りにあった痛みは軽減、咳や痰もほぼ出られなくなりました。

当初は横になられていることが多かったそうですが、徐々に身の回りのことや家事をできるまでに回復されました。

 

がんM+F療法®を始められて4ヶ月後には、「原発の肺は12cm大から6cmへ縮小、右腋下のリンパは6cm大から4cmへ縮小、副腎は4.7cmから3.4cmへ縮小、胸水・腹水ともにほとんどなし。」という結果で、先生からもとても驚かれたようです。

 

お身体に感じられる変化、検査の結果として目に見える改善と徐々にご体調面に変化が見られていることを何よりも嬉しく思いました。

お話をお聞きするたびに、ご家族で患者様を支えられているご様子が伺え、ご家族の支えが何よりも心強かったと思います。

 

医学が進歩している中でもがんというご病気の改善はなかなか難しいというのが現状だと思います。その中で、改善したというお話が聞けてとても嬉しいです。最近では、がんM+F療法でがんが改善された患者様の紹介も増えてきています。がんM+F療法を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。これからも微力ではありますが、皆様のお力になれるよう、精一杯サポートさせていただきたいです。

 

がんM+F療法について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください