CASE005 女性60代



「一時800台まで上昇していたCA19-9が60台まで低下し、主治医の先生からとても良い経過だと褒められました。」

 

膵臓がんの再発でがんM+F療法®を始められた方です。

がんは膵頭部に出来ており、当初は幸い転移はなく腫瘍は切除されました。

再発防止のための抗がん剤を続ける中で、マーカーの上昇が見られ、肝臓への再発・転移が判りました。抗がん剤の変更するとほぼ同時期にがんM+F療法®も開始されました。

 

がんM+F療法®を始められた1ヶ月目はマーカーは上がり、とても落ち込まれていましたが、上昇していたマーカーが下がり始めたのは、2ヶ月経たれたときでした。

「800台あったCA19-9が300台まで下がりました!体調もとても良いです。」

とても嬉しそうにご報告のお電話をいただきました。患者様のお声はとても明るく穏やかで、このご報告を直接お聞きできたことが私もとても嬉しく、内心ホッとしました。

 

がんM+F療法®を始められ、4ヶ月経ったときには、さらにマーカーは下がり60台に。

「マーカーが上昇したときは、がんM+F療法®を続けるべきかどうかを迷った。けれどもお電話相談で先生からもアドバイスをしていただき、まずはもう1ヶ月様子を見てみようと思えた。正直不安だったけど、あの時に止めるという決断をしなくて良かったと思った。」と思われていたことを正直にお話しくださいました。

 

目に見えての結果が出られるまではとてもご不安だったことと思いますが、患者様の強いお気持ちが良い方向へと導いたのだと思うととても嬉しく思いました。

 

がんM+F療法®を実践されている方から、お喜びの声をいただけることはとても嬉しく、がんM+F療法®のより良い飲用の仕方やお気持ちの面でも、がん改善に向けてお手伝いができればと思っています。

がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。