CASE006 男性30代



「リンパの腫瘍は消失しているとの診断でした!検査の結果が良好だったこともあり治療は一旦終了し、今後は定期検診で様子を見ることになりました。」

 

と嬉しいご報告をいただきました。

患者様はまだ若く30歳代の男性で肺がんの方です。

診断当初は他臓器に転移は見られず、手術・抗がん剤治療を行い、その後は経過観察になられていました。

術後、異常は見られずご経過も順調でしたが、抗がん剤治療終了後7ヶ月目の検診で、手術した肺近くのリンパ節に再発・転移が判明しました。

再び抗がん剤治療を始められるタイミングで、治療と併用で出来ることを始めたいとのことで、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始められたと同時に、お食事を見直したり、なるべく身体を冷やさないようにするなど、ご自宅で出来ることも行いながら治療を続けられました。

病院での治療、がん細胞に直接働きかけると同時にお身体の全身状態も整えるがんM+F療法®、日常生活で出来ること、患者様の良くなりたいという強いお気持ち、これら全てが良い方向に繋がったのだと思います。

1日も早く良くなりたいということを常々お話しされており、「リンパの腫瘍は消失!!」という嬉しいご報告をお聞きでき、とても嬉しく思いました。

 

改善のご報告をいただくといつもとても嬉しいです。まだ途中経過だとは思いますが、このままがん克服までがんばってほしいと思います。がんM+F療法のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。