CASE008 女性70代



「一時800台まで上昇していたマーカーが140台まで低下した。とても驚いている!」

 

先日このような嬉しいご報告をいただきました。

背中に痛みが続いており、その検査の中で肺腺がんが判られたそうです。判られた時には、原発の肺以外に、リンパ・骨に転移があり、ステージⅣと診断されました。

抗がん剤治療はずっと継続されていますが、ご体調面が優れず一時中断していた時期もあったそうです。

少しでも今より良い状況になればとのことから、がんM+F療法®を取り入れられることになりました。

 

がんM+F療法®を始められ2ヶ月を迎えられたマーカーの検査で、800台まで上昇していたマーカーが140台まで下がられ、とても喜ばれていました。

 

「正常値よりまだまだ高いがこんなにも下がり、とても驚いている。がんM+F療法のおかげかなと思っている。がんM+F療法®を始めるまでは、痛みや吐き気・便秘などもあり、体調が優れないことが多かった。現在は、痛みもほぼなくなり、吐き気や便秘も解消されており、今までで一番調子が良いと感じている。」と、とても嬉しそうにお話しくださいました。

 

体調を良好に維持する助けの一つとして、がんM+F療法®もお役に立てたことを嬉しく思います。

近々、CT検査を受けられる予定で、結果に期待しているとお話しされていました。

 

改善のご報告をいただくといつもとても嬉しいです。まだ途中経過だとは思いますが、このままがん克服までがんばってほしいと思います。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。