CASE011 男性60代



「肺の腫瘍は縮小、リンパ・肝臓に関しても現状維持!治療の強い副作用もなく助かっています!」

 

がんM+F療法®を取り入れ5ヶ月が経たれた患者様から、このようなご報告をいただきました。

患者様は、肺小細胞がんでリンパ・肝臓に転移、ステージⅣと診断された60歳代の男性です。

主治医からは「月単位で進行していく進行の早いタイプ。」と説明を受けられたそうです。

治療の話が急速に進んでいく中、治療に何か別のものをプラスするほうがより良いのではと考え、がんM+F療法®に辿りついたそうです。

 

「進行が早いタイプのがんで、目標の一つとして進行を少しでも抑えられればと思っている。資料にもあったように、がんの勢いを抑えることがまずは大事、というところも納得が出来た。時間との勝負なので、今出来ることをいかに取り入れるかも重要になってくると思っている。」とお考えをお話しくださり、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始め、まず感じられたことは、副作用が思っていたより軽く、食事がしっかり摂れたことだそうです。「がんに立ち向かっていくためにも食事が摂れ、体力が維持出来ることは、治療を続ける上でも大事だし、それが進行を抑えることにも繋がっていくと思っている。」と、とても前向きにお話をしてくださいました。

 

その後も治療を中断されることなく、5ヶ月を迎えたときの検査では「肺の腫瘍は縮小!リンパ・肝臓に関しても現状維持!強い副作用もなく助かっている!月単位で進行していくと言われていたがんが、縮小したということが何よりも嬉しい。このまま良い状況を維持出来ればと思っている。」と嬉しそうにご報告をいただき、とても嬉しかったです。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。