CASE015 男性70代



「原発の胃は現状維持、肝の腫瘍は4.3cmから1.6cmへ縮小、無数にあった影は薄くなっている、リンパは2.7cmから1.7cmへ縮小。」

 

胃がん治療の一つとして、がんM+F療法®を取り入れられた方です。

 

がんがお判りになられた時点で、胃の原発以外に肝臓、リンパに転移が見られ、主治医の先生からも厳しいお話しがあったそうです。

 

厳しいご状況からのスタートでしたが、患者様がとても前向き且つ積極的な方で、ご家族様も患者様のために一生懸命サポートされているという印象でした。

 

がんM+F療法®を始めてからのご体調面は良く、「がんM+F療法®をしていると元気が湧いてくる気がして、体調が良い。」と嬉しそうによくお話しくださったのを覚えています。

 

がんM+F療法®を開始されて3ヶ月経たれたころには、「原発の胃は現状維持、肝の腫瘍は4.3cmから1.6cmへ縮小、無数にあった影は薄くなっている、リンパは2.7cmから1.7cmへ縮小。」との結果で、ご家族みんなでとても喜んだとお話ししてくださいました。

また主治医の先生も驚く結果で、主治医の先生も一緒に喜んでくださったそうです。

 

がんM+F療法®を開始されて4ヶ月迎えられたときの内視鏡検査では、胃の腫瘍も縮小が見られ、とても喜んでいらっしゃいました。

 

このご報告をお聞きし、本当に本当に良かったなと思いました。

出来ることは取り入れたいという患者様のお気持ちと、出来ることはさせてあげたいというご家族のお気持ち、みなさんが同じ方向へ向って前へ進んでいるということが、改善へと繋がったのだと思います。

 

改善のご報告をいただくといつもとても嬉しいです。まだ途中経過だとは思いますが、このままがん克服までがんばってほしいと思います。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。