CASE018 男性70代



治療を再開することもなく、順調にPSAは下がり続けています。

 

数年前に手術とホルモン療法を終えられ、経過観察になれていましたが、ずっと正常値内で安定していたPSAが徐々に上がり、主治医の先生から治療の再開の説明を受けられ何としてでも治療の再開を避けたいというお考えから病院の治療以外で出来ることを探され、がんM+F療法®を開始されました。

 

「まず開始されて感じたことは身体がポカポカすること、いつも夏場でも身体が冷えると感じていたが、今は身体が冷えると感じることがなくなり体調も良い気がする」とご報告をいただきました。

何かしら少しでもお身体の変化を感じていただけたことや、感じたことをご報告いただけ

ることはとても嬉しいと思いました。

 

がんM+F療法®開始から3ヶ月後、検査がありました。

お電話をいただいた瞬間に結果のご報告だとわかり、内心とても緊張しました。

 

「数値は下がっていました!主治医から何かした?と聞かれ、自信を持ってがんM+F療法®の話をしてきた。もちろん治療も再開せずにこのまま様子を見ようと言われた」ととても嬉しそうにお話しいただき、私も嬉しいと同時に本当に良かったとホッとしました。

その後も順調にPSAは下がり続け、経過はとても良好です。

この3年間、細かくご経過やご体調面での変化をご報告くださり、また最近では旅行に出掛けた際の出来事や日々の楽しかったことなどもお聞かせいただいています。

ご経過は良好ですが、3年前と変わらず検査の結果をご報告いただくときは、毎回私も緊張します。患者様は私以上の緊張と不安で検査を受けられていることと思います。

今後も今のいい状況を維持出来ますようにと願いながら、お元気にお過ごしいただきたと思っています。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。