CASE021 女性40代



「数ヶ所あった肺転移のほとんどが消失、残り1ヶ所も薄くなり小さくなっている。」

 

この方は、乳がんから肺への再発・転移でがんM+F療法®を取り入れられた方です。

主治医からは「残りの1ヶ所も消えるでしょう。」と言われており、経過の良さにも、とても驚かれていたそうです。

 

乳がんが初めて判られたときは、手術を受けられたあと、抗がん剤治療をされ、その後は経過観察になられていたそうです。

1年後の検診では乳房近くの皮膚の表面に再発が判り、放射線治療とホルモン療法を行い、初発から3年後の検診では、肺への再発・転移が判かられました。

「主治医からはホルモン剤の種類を変更し、様子を見ましょう。状態によっては抗がん剤治療を再開する可能性もあります。」との説明を受けられました。

以前に受けられた抗がん剤治療がきつく、とても辛い治療であったことから、この時に「もう二度と抗がん剤治療は受けたくない。」と思われ、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を取り入れられた当初は、「本当にこれを続けるだけでいいのかと心配になることもありましたが、これを信じて頑張ろう。」と思いながら続けてきたとこ「数ヶ所あった肺転移のほとんどが消失、残り1ヶ所も薄くなり小さくなっている。」、「数ヶ所あった肺転移のほとんどが消失、残り1ヶ所も薄くなり小さくなっている。」という結果でした。

がんM+F療法®をその後も続けられ、肺にあった残り1ヶ所の転移も消失。」というご報告をうけ、とても嬉しく思いました。

現在は経過観察になられ、とてもお元気に過ごされており、再発予防でがんM+F療法®を続けられています。

 

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。