CASE022 女性40代



大腸がん末期から奇跡の回復、余命を超え元気に過ごされている患者様

診断当初は横行結腸にがんがわかり、原発以外にも肺と肝臓に転移していることが判られました。肝臓は粉が飛び散ったような状態で無数に腫瘍があり、余命1年と宣告されたそうです。また腸閉塞も併発されていたため、大腸は手術を受けられ、その後抗がん剤治療を始められました。

 

その中で治療にプラスして出来るものがあればと探されていた時に、このがんM+F療法に出会い、取り入れられることになりました。

 

当初は、副作用が強く、吐き気が絶え間なく襲い、涙と一緒にがんM+F療法®を飲用したこともあったとお話しされていました。

 

飲用を始められ3ヶ月過ぎた検査では、「肺の癌は消失、粉が飛び散ったような状態で無数に腫瘍があった肝臓は、固体に変化し個数もわずか2個になっている。このまま縮小すれば、手術も可能になる。」と先生からお話しがあり、ご家族みんなで飛び上がって喜ばれたそうです。

 

また6ヶ月後の検査では、「2cmあった肝臓の転移は数ミリまで縮小。」との結果で、検査のたびに腫瘍は縮小。ついに手術ができるようになったと思っていたそうです。ところが「腫瘍は肉眼では確認出来ない程まで縮小、リスクを考えると手術はしない方がよい。」との手術をしなくても良いほど改善していたそうです。

 

発症から丸9年。

当初は余命1年と宣告され、絶望と恐怖の日々を過ごされていたとお聞きしています。治療にプラスがんM+F療法®を補完し、本当に良かったとお話しくださっています。

もちろん9年経った今も再発することなく、とてもお元気されています。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。