CASE023 男性70代



「一筋縄ではいかないと思っていたのに、経過が良くて僕自身も驚いたよ」

 

首に腫瘍があり、検査の結果、悪性リンパ腫(非ホジキンリンパ腫)と診断された患者様が

腫瘍が見事に消失し、予定より早くに治療を終了したお話をご紹介します。

 

この方は当初、骨髄検査では異常は見られませんでしたが、PET検査で首の腫瘍とは別にあと1ヶ所腫瘍があることが判明し、ステージⅢとの診断でした。

 

主治医から「なかなか手強い癌」と言われ、副作用の強い抗癌剤を使用することもあり、「これは一筋縄ではいかないな。」と思われたそうです。

できることは何でも取り入れたいと思い、すぐに情報を収集し、がんM+F療法®をお始めになりました。

 

「何が何でも癌を克服したい!」と初めてお電話を頂いた時に、強く話されていました。

まもなく抗癌剤治療が開始され、強く出るだろうと聞いていた副作用は、少しの味覚障害と軽い手足の痺れを感じられる程度でした。

「副作用が軽くて、抗癌剤の投与が予定通りに行なえるのは、がんM+F療法®を取り入れているお陰です。」と患者様からお聞きし、とても嬉しく思い安心しました。

 

6クールを終わった時にPET検査をした結果、腫瘍は消失していたそうで、8クールを予定していた治療を終了し経過観察をすることになったと話されていました。

主治医も驚く結果で、「一筋縄ではいかないと思っていたのに、経過が良くて僕自身も驚いたよ」ととても喜んでおられました。

 

「がんM+F療法®を取り入れることで、副作用が軽かったことで治療が予定通りに行なえたこと、抗癌剤治療に加えてがんに直接働きかける成分を積極的に摂取したことが結果につながったと思う」とお聞きし、がんM+F療法®がお役に立てたのだなと、とても嬉しく思いました。

 

改善したというお話が聞けてとても嬉しいです。最近では、がんM+F療法®でがんが改善された患者様の紹介も増えてきています。がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。これからも微力ではありますが、皆様のお力になれるよう、精一杯サポートさせていただきたいです。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。