CASE024 男性70代



抗がん剤をしていないのに、マーカーが下がった患者様

結腸がんでステージⅣと診断されています。

目で見える範囲の腫瘍は切除する手術の予定でしたが、術後先生から腫瘍の取り残しの可能性があるとの説明を受け、点滴の抗がん剤治療を始めることになりました。

点滴の抗がん剤で、高かったマーカーも少しずつ下がり、その後は正常値内で安定をしていたそうです。

しかしマーカーが再び少しずつ上がり始め、点滴から内服の抗がん剤へ変更されることになりました。

内服の抗がん剤を始めてしばらく経つと、持病の糖尿病が悪化したため、抗がん剤を一時中断し、糖尿病の治療を優先することになりました。

血糖値が落ち着いてきた頃に、抗がん剤休薬中に出来ることをと、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始め1ヶ月後の血液検査では、「CEA:10.9 → 6.9へ低下、CA19-9:125 → 97へ低下していた。抗がん剤をしていないのに、マーカーが下がったのは、がんM+F療法®のおかげかなと思っている。」と、とても嬉しそうにご報告をいただきました。

「まだ治療再開とまではいかないが、再開出来るまで少しでもがんの進行を抑えることが出来、体調面も治療に備えて整えることが出来ればと思っている。」とお話しくださいました。

 

がんM+F療法®を実践されている方から、お喜びの声をいただけることはとても嬉しく、がんM+F療法®のより良い飲用の仕方やお気持ちの面でも、がん改善に向けてお手伝いができればと思っています。

がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。