CASE027 男性60代



早期の食道がんで手術・抗がん剤治療・放射線治療をされた後、経過観察をされていました。

再発の確立はほぼないと聞いていたそうです。

経過観察中は生活を見直し、食事も気をつけられていましたが、手術から2年が過ぎた定期検査で、再発が見つかりました。

 

当初はステージⅠbでしたが、再発でステージⅣと言われたそうです。

先生は「抗がん剤治療で様子を見るが、抗がん剤治療にも限界がある。」と言われたそうで、少しでも治療の助けになればと思い、がんM+F療法®を開始されました。

 

強い抗がん剤でかなり心配されていましたが、副作用も軽く、治療も順調に行なうことができました。

治療に負けない身体作りという面で、まずは少しでもがんM+F療法®がお役に立てたのかなと、嬉しく思いました。

 

今までも食事は見直されていましたが、再発が判ってからは、なお一層注意されていました。

それに加えて、なるべく身体を冷やさないように注意しているそうです。

 

3ヶ月後の画像検査で、以前は触るとわかる程だったのが、触ってもわからないほど再発部分の腫瘍が縮小していたそうです。

「とても経過が良いので、3ヶ月後の検査結果次第では抗がん剤治療を終了できるかもしれないですね。」と主治医の先生に言われ、抗がん剤治療とがんM+F療法®でもっと良くなりたいと強く話されていました。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください