CASE028 女性40代



原発のS状結腸、転移の肝臓・肺ともに縮小

血便が続き、検査を受けられ、S状結腸癌と診断されました。

確定診断時には、肝臓・肺・リンパにも転移が判り、抗がん剤を始めると主治医の先生からご説明を受けられたそうです。抗がん剤で体にかかる負担などについてのお話をうけ、治療開始とほぼ同時にがんM+F療法®も取り入れられました。

 

がんM+F療法®をはじめられて感じたことは、食欲が出てきたことだそうです。

「精神的に食欲が低下していた時に治療も始まり、さらに食欲が低下すると思っていたのに、反対にがんM+F療法®をしているという安心感もあるのか、食事はすすみ美味しく食べられるようになった。目立った副作用も出ていないし、不安に思っていたことが少し取り除けた気がする。」と話されていました。

お声はだんだん明るくなられ、ご体調面、日常での出来事などのお話を聞き、とても印象的でした。

 

がんM+F療法®開始4ヶ月後の画像検査では、「原発のS状結腸、転移の肝臓・肺ともに縮小との結果でした!画像検査で良くなっているのをみると、治療だけでなくがんM+F療法®も取り入れていて良かったと思う。」と嬉しそうにお話しくださいました。

 

治療とがんM+F療法®を併用されることで、予想していたよりも副作用が軽く、治療が予定通りに進み、腫瘍が縮小されるなど、様々な変化を感じていただけたことをとても嬉しく思いました。

治療を続けながら、お仕事もされたり、ご家族で外出されたりと、普通通りの生活を送っていて、病気のことを考えることもすっかりなくなったと聞いて、すばらしいなぁと思いました。

 

改善したというお話が聞けてとても嬉しいです。最近では、がんM+F療法®でがんが改善された患者様の紹介も増えてきています。がんM+F療法®を一人でも多くの方に知っていただき、がんが改善される方の輪が広がれば嬉しく思います。これからも微力ではありますが、皆様のお力になれるよう、精一杯サポートさせていただきたいです。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。