CASE001 男性70代



「がんが縮小したので、当初無理といわれていた手術が出来るようになりました。」

 

この方は、すい臓がんが血管を圧迫している可能性があり、手術が出来ず抗がん剤治療をしていました。

初めてお電話を頂いた時は、抗がん剤治療からがんM+F療法®に切替えたいとお話されていました。

がんM+F療法®は抗がん作用だけでなく、標準治療に負けない体作りも行なうというお話をし、ご家族と相談された結果、がんM+F療法®を始めるとともに、もう少し抗がん剤治療も続けてみるとご報告がありました。

 

がんM+F療法®を始められてからは、抗がん剤の副作用も軽減され、今までは横になってばかりいたのに、ウォーキングやストレッチなどをしたり、毎日笑って過ごせるように、楽しいことをするように心がけて過ごされていました。

 

先生から「癌の縮小の状態を考えると、今なら手術ができます。それと体の全身状態もとても良いので、体力面を考えても問題ないでしょう。」と言われたそうです。

 

「がんM+F療法®のすべての作用が、抗がん剤治療と上手く合わさった結果だと思う」とお話していただき、とても嬉しく思いました。

 

改善のご報告をいただくといつもとても嬉しいです。まだ途中経過だとは思いますが、このままがん克服までがんばってほしいと思います。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。