CASE032 男性60代



「抗癌剤治療とがんM+F療法®を併用することで上昇していた腫瘍マーカーも当初の1/6まで下がり、光が見えてきた。」

飲用3ヶ月を迎えられた患者様からのご報告です。

 

結腸がんの再発をきっかけにがんM+F療法®を始められました。

手術・抗癌剤治療を終えられ経過は順調でしたが、2年後の検診で、マーカーが上昇、画像検査で手術した結腸の付近に再発が判りました。

結腸付近に数ヶ所の転移があり、手術は出来ないとのことで、抗癌剤をはじめられました。

抗癌剤を始めると同時に、インターネットで情報収集した際に、結腸がん治療には色んな治療法があることを知り、たくさんある治療法の中でがんM+F療法®にも興味を持ったとのことでした。

 

がんM+F療法®を始められ1ヶ月後、「600台まで上昇していたマーカーが40台まで低下しました。」とご報告をいただきました。

そのお声はとても明るく、次回の結果が楽しみだとお話ししてくださいました。

 

その後もマーカーは順調に低下し、がんM+F療法®を開始3ヶ月後には、「抗癌剤とがんM+F療法®を併用することで上昇していた腫瘍マーカーも当初の1/6まで下がり、光が見えてきた。」と嬉しそうにお話しくださり、私も嬉しく思いました。

先生からも「がんの活性が弱くなってきているので、あと少し頑張りましょう」と言われ、とても喜んでおられました。

 

体調はとても良好で、お身体に負担がかからない程度にお仕事も続けられています。また先生からも身体を動かすように言われているそうで、お休みにはスポーツを楽しまれながら、日々ご生活されています。

 

がんM+F療法®をご紹介している中で、こういったご報告をいただけることは、とても嬉しく励みになります。最近ではたくさんの方に、がんM+F療法®を知っていただき、改善のお話も多くなりました。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。