CASE039 女性50代



胸部リンパ転移は完全に消えていました!」

 

患者様は50歳代の女性です。

「主治医からは半年でこんなに改善するのは、驚きだね。元々の状況を考えると抗がん剤だけではここまでなっていないと思う。がんM+F療法®をして良かったね」と言われたそうです。

転移だけでなく、原発の胆嚢も大幅に縮小され、画像上ではポツポツと見える程度まで改善されています。

診断された当初は、患者様に合う抗がん剤がない場合は余命1年ほどと言われ、とても落ち込んだとお話されていました。

体調が優れず、病院を受診され、検査の結果、胆嚢がんで胸部リンパ転移、その診断に頭が真っ白になり、とにかく出来ることを探さなければと、がんM+F療法®を始められました。

 

こまめに経過をご報告くださり、飲用を始めて1週間ほど経たれた時に、食欲が出てこられ、ずっと減っていた体重も維持出来るようになったと、とても喜ばれていました。

お声は当初と比べると、かなり明るくなり、ご体調の良さをお声からも伺うことが出来ました。またしっかり飲用を続けていくためにも、お電話相談を何度も受けられ、細かく飲用方法についてもその都度ご相談をされていました。

 

「がんは一足飛びには良くなってくれません。半年の中で少しずつ少しずつ改善し、胆嚢は大幅に小さくなり、リンパ転移に関しては消失という嬉しい結果になりました。深刻な状況を打破出来たことがとても嬉しい」とお話してくださっています。

 

改善のご報告をいただくと、いつもとても嬉しいです。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。また患者様の詳細な経過につきましては、資料をお読みいただければと思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。