CASE040 男性50代



複数ある肝転移のうち3.5cmの大きい腫瘍は、1.7cmまで縮小

 

胆管がんの再発で、肝臓に多発性の転移が判り、がんM+F療法®を始められました。

最初に胆管がんが判られたときは、幸い手術が可能だと言われ、手術後は経過観察となり、定期的に検査を受けられていたそうです。

経過は順調でしたが、手術から半年経った時の検査で、肝臓に多発性の転移が判り、抗がん剤を始められることになりました。

主治医からは厳しい治療になること、予後があまり良くないとの説明を受けられ、がんM+F療法®を取り入れることを決められたそうです。

 

がんM+F療法®を始められちょうど1ヶ月経たれた時にお電話をいただきました。

複数ある転移のうち3.5cmの大きい腫瘍は、1.7cmまで小さくなっていると言われました」と嬉しいご報告をいただきました。

また副作用も他の方と比べると軽いほうだと感じられていたようで、ご飯もしっかり食べられていると喜ばれていました。仕事への復帰にも向けて、体力をつけるために、筋トレを始められたそうです。

がんM+F療法®の飲用を始めたことで、生きる希望を持つことができ、始めて本当に良かったと、とても喜ばれていらしゃいました。

 

改善のご報告をいただくと、とても嬉しいです。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。