• CASE
  • 悪性リンパ腫
  • 男性 73歳

悪性リンパ腫が見事に完全消失し、その後も再発なし。

瀰漫性大細胞型
転移:横隔膜下1ヶ所
ステージⅢ

顎の下に脂肪腫のような塊がありましたが、さほど気にせず過ごしていました。その塊が少し大きくなったような気がしたので、かかりつけ医に相談し、詳しく調べてみることになりました。結果、悪性リンパ腫で横隔膜より下に1ヶ所転移があることがわかりました。「なかなか手強いがんだ」と主治医に言われ、塊を見つけた時に受診しなかったことを後悔しました。すぐに抗がん剤治療が必要と言われ、考える間もなく抗がん剤治療が始まりました。

きっかけがんM+F療法® でがんを克服した友人の勧めで、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 1ヶ月

    友人が最初は積極的に飲んだほうが良いと勧めてくれたので、9カプセルで飲用を始めました。強い抗がん剤でしんどい治療になると聞いていましたが、多少の倦怠感や痺れはあるものの、普段どおりの生活を送れています。副作用が軽いのは、がんM+F療法®のお陰かなと思っています。担当の相談員の方からアドバイスをもらい、食事は油ものはなるべく控え、和食中心にしています。体も冷やさないようにし、睡眠もしっかりとるように心がけて過ごしていました。

  • 2ヶ月

    不思議なことに、副作用は軽く感じる程度です。主治医の先生からは「強い抗がん剤なので普通はもっと副作用が出るけれど、とても軽くて良かったね。治療を続けていく上で副作用が軽いのは気持ち的にも楽になる。経過も順調だし、良い傾向」と言われました。最近はとても体調がよく、「手強いがん」で治療中とは思えないぐらいです。血液検査の結果も良いと聞き、がんM+F療法®が私の体を助けてくれているのだと思いました。電話相談を行い、経過が良いのでカプセルの飲用数を少し減らすことにしました。

  • 3.5ヶ月

    抗がん剤を6クール終了後、PET-CT検査をしました。少しでも小さくなっていればなぁと思っていましたが、この予想を大きく上回る結果でした!「がんと見られる集積は認められない」と主治医の先生も驚いていました。後数クールは必要と言われていた抗がん剤治療は終了となり、今後は経過観察をすることになりました。予定していた抗がん剤の期間より短い期間で治療が終了でき、副作用も軽く、がんは見事に消失!この最高の結果には本当に本当に驚かされました。「抗がん剤を早くに終了できる人は滅多にいないよ」と聞き、がんM+F療法®を始めて良かったと心底思いました。

  • 6ヶ月

    定期検診で今回も異常はなしで、経過は良好とのことでした。経過観察になっても、新たな転移も再発もなく、体調も良好で安心しています。がんM+F療法®のカプセルは、再発予防のためのものに切り替え、毎日飲用しています。

  • 1年 6ヶ月

    今回の検診でも再発の兆候もなく、経過は良好でした。がんM+F療法®の再発予防のカプセルは、変わらず毎日飲用しています。それにプラスして、食事や睡眠などの生活習慣の見直しを行い、規則正しい生活を心がけています。お陰で病前より、体調も良いと思います。「手強いがん」だからこそ、しっかりと経過観察しながら、日々を過ごしています。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

悪性リンパ腫と診断された時は、やっかいなことになってしまったと、とても落ち込みました。友人が、がんM+F療法®で克服したと聞き、迷うことなく、すぐに始めました。これが大正解でした!副作用も軽く、がんは見事に消失し、その上、予定より早く治療を終了することができて、その後も再発なし!本当に嬉しいです。友人に教えてもらい始めたがんM+F療法®を、次は私が友人へ勧めています。一人でも多くの方に私の体験を紹介したいと思い、こうして感謝のお手紙を書きました。ありがとうございました。