• CASE
  • 咽頭がん
  • 男性 50歳

咽頭の大きながんは完全消失、リンパ転移も順調に縮小。

咽頭がん
転移:リンパ
ステージⅣ

喉に詰まりを感じるようになり、なかなかその症状が良くならなかったため、不安になり病院を受診しました。検査を勧められ、検査をしたところ、中咽頭がんと告げられました。咽頭のがんは舌の付け根にあり、がんだということはショックでしたが、これが喉に詰まりを感じていた原因だと判り、内心ホッとしたところもありました。またがんはリンパに転移していて、喉の腫瘍も大きく、手術は出来ないと言われたため、抗がん剤治療で経過を見ていくことになりました。

きっかけ抗がん剤治療との併用で、少しでも手術に近づければと思い、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 1ヶ月

    抗がん剤とがんM+F療法®の治療を始め、たったの1ヶ月で舌の付け根にある咽頭のがんは診断時の半分まで小さくなっていると言われました。主治医からは、抗がん剤の効果がなかなか効きにくいと説明を受けていたので、早速がんM+F療法®の効果が出ていると感じ、嬉しかったです。また主治医も、がんが半分まで小さくなっていることに、とても驚いているようでした。

  • 2ヶ月

    またまた奇跡が起きました!なんと舌の付け根のがんは、とても小さくなっていると言われました。喉の違和感と詰まりは、ほぼ感じなくなり、空気が抜けていく感じが分かるようになり、自分でも良くなっていることを実感出来ました。喉の通りは良くなったので、食事量も増え、体重も増えてきました。体の調子はとても良いです!

  • 3ヶ月

    経過はとても順調です。内視鏡検査では、舌の付け根のがんはほぼ見えないぐらいまで小さくなっていると言われました。喉を塞ぐぐらい大きいと言われていたがんが、見えないぐらいまでに小さくなるなんて、こんなにすごいことはないと思います。もちろん治療を重ねるごとに、軽度の口内炎やだるいなと思うような副作用は感じてはいますが、こんなにがんが良くなっているのなら、その辛さも乗り越えられそうです。

  • 4ヶ月

    なんと画像検査で、「舌の付け根のがんは完全に消えている。そしてリンパに転移していたがんも診断時の1/3まで小さくなっている」との診断でした。主治医からは「ここまで順調に改善するのは、とても珍しい」と言われ、あまりの嬉しさに診察室で子供のように大喜びしてしまいました。人生でこんなに大喜びした記憶は、子供の時にテストで100点を取った時以来だと思います。これからはリンパの転移が消えることを目標に治療もがんM+F療法®も頑張ろうと思います。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

喉を塞ぐほど大きいと言われていたがんは完全に消え、リンパ転移もかなり小さくなっているとの結果で、とても嬉しいです。喉の通りも驚くほど良くなり、身体も元気になってきています。治療の回数を重ねるごとに軽度の副作用は感じていますが、副作用が軽度ですんでいるのも、がんM+F療法®のお陰だと思っています。治療にがんM+F療法®を足して、心から良かったと思っています。治療とがんM+F療法®で完治を目指します。