CASE030 女性40代



抗がん剤を提案されるも行なわず、リンパ縮小、マーカー低下

進行性の乳がんで、肺・多発性リンパ転移・多発性骨転移と診断され、治療をされています。

先生からは抗がん剤治療をすすめられたそうですが、患者様のの意思で、抗がん剤治療はされないと決められ、ホルモン療法で経過を見られています。

なるべく身体に大きな負担を掛けずに、通常通りの生活を送りながら1日1日を大切に過ごしたいとお話しされ、がんM+F療法®を始められました。

 

がんM+F療法®を始められ2ヶ月が経ちましたが、先日受けられた検査では、リンパは少し小さくなっており、腫瘍マーカーも下がっているとの結果で、とても嬉しいご報告をいただきました。

「体調面も良く、リンパ転移が少し縮小したり、マーカーが低下したのは、TLのおかげかなと思っている。今回の結果を励みにしつつ、少しずつ少しずつ良い方向に繋げられればいいなとも思っている。」と、とても嬉しそうにお話をしてくださいました。

 

治療プラスがんM+F療法®、ご自身で良いと思われることは積極的に取り入れ、いろいろ考えながら、一歩一歩前へ進まれています。

 

またご自身の考えをしっかりとお持ちで、がんM+F療法®を取り入れられた当初から前向きな気持ちで「今自分のやっていることを信じて頑張りたい。」という強い気持ちを持たれています。

 

この方のようにご自身で決められたことや、こうしたいと強く思う気持ちを持ちながら、少しずつでも、がんM+F療法®でよい経過になられる方の輪が広がっていけば嬉しいなと思いました。

 

改善のご報告をいただくといつもとても嬉しいです。まだ途中経過だとは思いますが、このままがん克服までがんばってほしいと思います。がんM+F療法®のがんへの働きが、皆様のお体のお役に立てればうれしく思います。

 

がんM+F療法®について詳しくお知りになりたい方は、資料請求ページより資料をお申込いただくか、または0120-050-262までお問い合わせください。