• CASE
  • 肝臓がん
  • 男性 75歳

3cmの肝臓癌が完全消失、2年経っても再発せず経過良好。

転移:なし
ステージ不明

C型肝炎から肝硬変を患い、定期的に通っていた病院で検査を受け肝臓がんが判りました。肝硬変の影響で肝機能が低下しているので、手術はできないと言われショックを受けました。

きっかけできることは何でもしたいと思い、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 1ヶ月

    がんM+F療法®は手術が難しいと言われショックを受けている私に、家族が勧めてくれて始めました。最初は半信半疑でしたが、可能性があるのなら何でもやってやろうと決めました。飲用開始から1ヶ月後の超音波検査で、腫瘍がぼやけており、よくわからない状態と言われました。治療をなにもしていないのに・・・と主治医も不思議がっていました。体調面も倦怠感がなくなり、食欲もあり体重も増えていたので、この療法を始めて良かったと思いました。

  • 2ヶ月

    CT検査があり、腫瘍の大きさが3cm→1.5cmに小さくなり、腫瘍マーカーもかなり下がってきていると説明を受けました。2ヶ月後にラジオ波焼灼療法を行えることになり、良い方向に向かっていると希望が見えました。

  • 4ヶ月

    予定通りラジオ波焼灼療法の為、入院しました。治療結果が良かったため、4週間の入院予定でしたが2週間で退院できる事になりました。治療回数も、8回の予定が4回で終了。主治医の先生も想像以上の良い結果に再度驚いていました。ラジオ波焼灼療法治療中も、問題なく食事が摂れ、嬉しい事だらけでした。改めて、がんM+F療法®の働きを実感しました。

  • 7ヶ月

    ラジオ波焼灼療法を受けて3ヶ月が経ちました。CT検査で、今回は盛り上がっていた腫瘍が平らになっていたと言われました。検査を受けるたびに良い結果を聞くことができて、とても嬉しいです。もうひと頑張りで完全消失という状況まで改善できたので、このタイミングを逃さずがんM+F療法®を続けていこうと思っています。

    体調もものすごく良いので、畑仕事を再開したり、山に行ったり。日常生活を自分らしく過ごせることに、感謝の気持ちでいっぱいでした。

  • 1年 1ヶ月

    なんと、CT検査の結果腫瘍の影が全て消えていると告げられました。飛び上がって喜びたい気持ちを抑えるのに必死だったのを覚えています。ただ、肝硬変の持病があると再発しやすいと聞いたことが有るので、これからは、再発をしないように、がんM+F療法®を続けていこうと思います。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

おかげ様で完全消失から2年が経ちましたが、再発することなく元気にしています。がんM+F療法®の働きにはもちろん感謝の気持ちでいっぱいですが、快適医療ネットワークの担当者の方には、検査の度に経過を報告し、いい結果の時には家族のように喜んでくれたのがものすごく印象に残っており、嬉しかったです。最初は家族に勧められて始めたがんM+F療法®ですが、今の私にとって欠かせない存在になっています。これからも、どうぞよろしく。