• CASE
  • 肝臓がん
  • 女性 66歳

治療開始前に、複数あった肝臓癌はほぼ消失。

転移:なし
ステージ不明

輸血の影響でC型肝炎に罹患し、定期的に通院していました。横になると体に違和感があることを相談し、検査を受けたら、肝臓に腫瘍のようなものがあると言われました。最終の結果は、血管腫ということで、経過を見ていくことになりました。1年後、マーカーは正常範囲を超え、CT検査をしたら、肝臓に2ヶ所腫瘍があり、肝臓がんと診断されました。

きっかけ手術までに少しでも腫瘍が小さくなることを期待して、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 0.5ヶ月

    体の冷えを感じることがなくなりました。冷え性でしたが、常に手足は温かく、夜もぐっすり眠ることが出来るようになりました。これは私がカプセルの飲用を始めて、感じたことです。それだけ?と思うかもしれませんが、何か良いことが起こる前兆なのでは、と私には思えました。

  • 1ヶ月

    MRI検査の結果、がんらしき腫瘍は見当たらない、との結果でした。主治医の先生は、「画像に写らないぐらい小さくなっていると思う。治療をしていないのにがんが小さくなるなんて、今までに経験がない。」と驚きながら、検査の結果を説明してくれました。治療は何もしていなかったので、あったものがないという結果に私自身もとても驚きました。予定通り手術をすることにはなりましたが、画像に写らないぐらい小さくなっているのであれば、体への負担も少し軽くなるのではと思い、少し安心出来ました。カプセルを飲み始めて1ヶ月、体調もとても良かったです。

  • 1.5ヶ月

    予定通り手術を行ないました。1.3cmあった腫瘍は2mmまで縮小、もう1ヶ所は壊死していて、腫瘍は驚くほど小さくなっていた、と聞きました。もちろん手術で完全に取りきれました。主治医からは「治療をしていない状況で腫瘍が縮小するケースは稀に近い、しかもこの大きさだと画像には写らない」と説明を聞きました。手術前にこんなに小さくなっていれば、画像には写らないのも納得です。前回のMRI検査でがんらしき腫瘍は見当たらなかった理由がわかりました。手術までに少しでも腫瘍が小さくなることを期待して飲用を始めたがんM+F療法®は、私の味方をしてくれました!

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

がんM+F療法®を手術前から飲用していたお陰で、腫瘍はミリ単位まで小さくなり、一つは壊死しているという驚きの結果でした。「手術で完璧に取れたので、心配は要らない」と主治医から言われています。手術後の体力の回復も早く、手術前と体力面はそんなに変わっていないと感じています。これもきっとがんM+F療法®のお陰だと思っています。飲用をしていて、手ごたえを感じたものは、これが初めてです!