• CASE
  • 食道がん
  • 男性 75歳

再発の食道がん、副作用もなく、 がんは縮小し、完全切除へ。

転移:リンパ
ステージ不明

2年前に食道がんが判り、抗がん剤と放射線治療をしました。その結果、がんは消失したので、その後は定期的に受診し経過観察しながら過ごしていました。順調なように思っていましたが、先日の定期検診でリンパへの再発が判りました。体調的には今までと変わりがなく自覚症状もなかったので、まさかという思いが強かったです。副作用で苦しんだ生活が再び始まるのかと思うと、ショックで目の前が真っ暗になりました。

きっかけ再発は手強いと聞き、できる限りの事はしたいと思い、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 0.5ヶ月

    再発が判り、すぐに抗がん剤治療を開始することになりました。がんM+F療法®のカプセルは抗がん剤と同時に飲用を始めました。前回の抗がん剤治療の時は副作用が強く辛い思いをしましたが、今回はがんM+F療法®のお陰で、副作用もほとんど感じていないです。日課のウォーキングも休むことなく続けています。

  • 1.5ヶ月

    内視鏡検査の結果、リンパの再発はひと回り縮小していると言われました。再発は治療の効果が出にくいと聞いていたので、まだ始めて1ヶ月余りしか経っていないのに、もうすでに縮小の兆しがあるとは思ってもみませんでした。主治医の先生も「経過良好!この調子でがんばりましょう!」と褒めてくれました。副作用もあまり感じず普段どおりの生活を送りながら、がんが縮小するなんて、がんM+F療法®の力を早速感じることができました。

  • 3ヶ月

    主治医の先生からは「抗がん剤治療は回を重ねると副作用がでてくる」と聞いていましたが、まだ副作用はほとんど感じていません。2年前は副作用で体調が悪化した経験があったので、この副作用がなく体調が良い状況は、私にとっては何よりも嬉しいことでした。その上、今回の検査でもさらに縮小していました。内視鏡で切除できる可能性も出てきたと聞き、とても嬉しかったです。

  • 6ヶ月

    内視鏡手術でリンパへの再発はすべて切除できました!抗がん剤治療も終了し、これからは経過観察をしていくことになりました。再発がわかって半年、こんなに順調に行くとは思っていなかったので、「本当ですか?」と何度も質問する私に主治医の先生は「リンパ転移はすべてきれいに切除できましたよ」と笑顔で話してくれ、本当に嬉しかったです。もう絶対に再発は嫌なので、がんM+F療法®を続けて、再発予防に努めたいと思います。

  • 2.5年

    慎重に経過をみていく必要があるとのことで月1回のペースで受診していますが、再発もなく元気に過ごせています。がんM+F療法®のカプセルは再発予防用に切替え、今も飲用を続けています。このまま再発なく過ごせるようにと家族と共に願っています。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

食道がんを再発し、正直なところ「これはもうダメかもしれない」と思い、落ち込んでいた時に、がんM+F療法®をインターネットで知り、すぐに資料を取り寄せました。これだと思いすぐに始めて大正解でした。がんM+F療法®のお陰で、副作用を感じず治療を継続できました。そして、リンパ転移は見事に縮小し、内視鏡で切除という、理想的な形でがんを体から追い出すことができました。不安になる時もありましたが、「がんM+F療法®もしているんだから、きっと大丈夫!」という妻の言葉に励まされ、乗り越えることができました。毎日、普通にご飯を食べて、家族と笑いながら過ごす当たり前の毎日が、今はとても幸せです。再発しないように、がんM+F療法®のカプセルの飲用はこれからも続けていきます。