• CASE
  • 悪性リンパ腫
  • 男性 60歳

1ヶ月でマーカーは正常値へ。7ヶ月で腫瘍はすべて消失し、再発もなく、今も元気。

転移:腋下・頸部
ステージ:不明

就寝時に股関節の所が少し腫れている感じがありましたが、そのまま放置していました。ところが2ヶ月後、帯状疱疹ができ、これは少し変だと思い病院で検査をした結果、悪性リンパ腫で足の付け根、腋下、首に腫瘍があり、大きいもので約3cmぐらいあるとわかりました。すぐに抗がん剤治療を始めましたが、白血球の低下や倦怠感が強く、予定通りに治療が進まないことがあり、家族も私も不安でいっぱいの日々を過ごしていました。

きっかけ今の状況を脱出するにはこれしかないと思い、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 0.5ヶ月

    がんM+F療法®を始めて2週間が経った頃から倦怠感がなくなり、食欲も出てきました。抗がん剤治療を始めて3ヶ月、こんなに体調が良いと感じたのは初めてです。早速、がんM+F療法®の働きを感じることができて、自信が出てきました。弱気になっていた私を心配していた家族もホッとしたようです。今までは、副作用の脱毛を理由に外出を避けていましたが、体調が良くなり前向きになったこともあり、散歩やショッピングに出かけるようになりました。

  • 1ヶ月

    当初1200あった腫瘍マーカーが400にまで下がっていました!ついに正常範囲にまでなりました。抗がん剤治療も順調に進んでいます。CT検査でも大きさが半分程度まで縮小していて、良い経過だと言われました。体調も良く、克服への光が見えてきました。予定している抗がん剤は後3クールです。今の調子なら、問題なく乗り越えれるハズです。がんM+F療法®のカプセルは外出時にもちゃんと持参して、欠かさず飲んでいます。

  • 4.5ヶ月

    8クールの抗がん剤治療終了後のCT検査で、腫瘍は完全にないとまでは言えないが、ほとんど見えない状態まで縮小していると、驚きの結果でした!今後は治療を行なわず、経過を観察していくことが決まり、「今の状態ならまだまだ抗がん剤を継続できそう」と冗談交じりで主治医に話すと、「そんなことを言った患者さんは初めて」と笑われました。がんM+F療法®を始めてからは副作用も軽く体調も良い日が続いていたので、もっと早くに始めておけば、もっと楽だったのではないかと思っています。こんなに順調にがんが見えなくなるなんて、想像を超える結果で、嬉しくて溜まりませんでした。

  • 7ヶ月

    がんが完全に消えていました!主治医からも「おめでとう!」と言われました!ほとんど見えない状態でも満足していましたが、完全に見えない状態にまでなるなんて、大・大満足です。体調は完全に復活しています。これを機に電話相談を受け、再発予防用のカプセルに切り替えることになりました。

  • 3年

    主治医から2年間は特に気をつけるようにと言われ、月1回のペースで受診していましたが、再発もなく元気にしています。次回からは2ヶ月に1回の受診になりました。カプセルは飲用量を減らして今も欠かさず飲んでいるので、再発せずに元気なのもがんM+F療法®のお陰です。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

当初は副作用が辛く、憂鬱な日々を過ごしていましたが、がんM+F療法®を始めてからは副作用も軽くなり、1ヶ月で腫瘍マーカーも正常になりました。その後、腫瘍は完全に消えて、現在も再発していません。がんM+F療法®が私を変えてくれたといっても過言ではないと思います。当たり前だと思っていた家族との日常が自分にとって大切なものだと気づき、今までは仕事ばかりしていましたが、今回の闘病で考えが変わりました。最近は仕事は程々にして、家族で日本各地に旅行に出かけています。これからは再発せず、健康で過ごすために、がんM+F療法®のカプセルの飲用を続けていこうと思っています。