• CASE
  • 脳腫瘍
  • 男性 55歳

今まで増大ばかりの脳腫瘍が初めて縮小し、神経症状が改善。

神経膠腫
(グリオーマ)
転移:なし

普段通り歩いているはずなのに、身体が物にぶつかることが多くなり、これはちょっとおかしいと思い、かかりつけ医に相談しました。血液検査上は、特に気になる箇所はないと言われましたが、念のため、一度脳神経外科への受診を勧められ、自分でもその症状が何なのか気になり、すぐに受診しました。検査の結果、視床に腫瘍があり、脳腫瘍だと診断されました。場所的に、手術での摘出は困難とのことで、抗がん剤と放射線で治療を始めましたが、治療の効果が見られず、副作用だけが強く出ていたため、治療を中止することになりました。

きっかけ治療の効果がなく中止、手立てがなく腫瘍だけがどんどん大きくなるため、がんM+F療法®を開始

がんM+F療法®スタート

  • 1ヶ月

    治療を続けていましたが効果がなく、副作用だけがどんどん強くなり、治療を中止し、今後は出てきた症状に対して、治療を行うことになりました。徐々に脳腫瘍は大きくなり、毎日がとても不安でした。がんM+F療法®は最初は積極的に飲用するほうが良いとのアドバイスをもらったため、出来るだけ多い量で飲用するよう心掛けました。治療をしても効果がなかった自分にとってがんM+F療法®は、頼みの綱でした。

  • 2ヶ月

    飲用を始めて2ヶ月後、明らかにがんM+F療法®の効果だと実感できることが起きました。MRI検査で、治療もしていないのに、初めて脳腫瘍が小さくなっていると言われました。抗がん剤治療中でも、脳腫瘍は、少しずつ大きくなっていたにも関わらず、治療をしていない状態で小さくなるとは、がんM+F療法®の効果に違いありません!先生からも「今までで一番良い状態」だと言われました。これはまだまだ期待できるかもしれないと思いました。

  • 4ヶ月

    願っていた通り、MRI検査で、前回よりさらに脳腫瘍は小さくなっていることが判りました。カプセルを飲用する時に、こうなりたいと思いながら飲用することも大事なのかもしれないと思い、嬉しくなりました。左半身に麻痺があるため、今まで外出することが困難でしたが、体調が良くなり、散歩や、近所に買い物にも少しずつ出掛けられるようになりました。自分にとってはこれも大きな前進でした。

  • 6ヶ月

    体調は今までにないくらい良好です。左半身の麻痺で、皆さんが当たり前に出来る「物を持つ・握る」という行為が自分にはこれまで出来ませんでしたが、物を持ったり、握ったりすることがついに出来るようになりました。検査での結果、自覚症状ともに改善が見られ、とても嬉しいです。定期受診でも「神経症状が改善されているのは、脳腫瘍が小さくなっている証拠。治療なしでの改善は、極めて難しいので、とても良い傾向」だと、褒められました。

QがんM+F療法®を取り入れた感想を教えてください。

治療をしてもどんどん大きくなる腫瘍に、とても落ち込み、時には苛立ちすらありました。先生からの提案で、治療を続けても主作用より副作用の方が大きくなる一方なので中止しようと言われたときは、絶望しかありませんでした。そんなタイミングでがんM+F療法®を家族が調べてくれ、これに賭けてみようと思い始めました。最初は正直本当にこんなものが治療の助けになるのだろうかと気休め程度の気持ちしか持っていませんでしたが、脳腫瘍はどんどん小さくなり、気休め程度が、大きな期待へと変わりました。飲用するたびに、「もっと良くなれ、もっと良くなれ」と念じながら飲用を続けるようになり、念じたことが結果へと繋がりました。がんM+F療法®は自分にとって最強のパートナーだと思っています。左半身の麻痺も、少しずつ良くなり、動ける範囲も広がり毎日が楽しくなりました。がんM+F療法®には、とても感謝しています。