がん治療症例集

改善された患者様の症例をご紹介しております。

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膵臓がん 72歳 男性(ステージⅣa)
膵体部に4.2cmのがんがあり、血管を圧迫していて手術不可。
抗がん剤と放射線で、手術ができる大きさまでがんを縮小させるため治療を開始。
しかし副作用が強く、治療継続を迷っていた。
M+F療法
開始時
少しでも早くがんを小さくし、手術ができるようにと、がんM+F療法®を開始
1ヶ月 腫瘍が1/3程度に縮小、マーカーも正常範囲に入る      
がんM+F療法®のおかげか副作用が軽くなり、もう少し抗がん剤治療も続けてみることにした。
CA19-9:9.66
3ヶ月 さらに腫瘍は縮小、血管を圧迫していた部分は消失
主治医から「今ならば、手術ができる。今が最適のタイミング」と言われるが、手術に伴うリスクも考え、手術は行なわず、がんM+F療法®と抗がん剤治療で克服を目指すことにした。
CA19-9:7.8
5ヶ月 縮小・消失を維持
「予想を上回るほどの良い状態を維持できている」と驚かれる。
趣味の時間を楽しみ、病前と変わらない生活ができているのでストレスはなし。
CA19-9:7.12
8ヶ月 膵臓がんの痕跡ほぼ消失
主治医からは「これほどの改善は他に見たことがない」と言われ、がんM+F療法®も抗がん剤治療も続けて良かったと家族で喜んだ。
CA19-9:10.35
2年 膵臓がんの痕跡は消失しており、ほぼ見えない状態、マーカーも正常値を維持
体調も良好で、現在は再発予防のために、がんM+F療法®と少量の抗がん剤を継続。
CA19-9:8.9
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
体力面を考え手術をしなかった時は不安もありましたが、結果的にがんM+F療法®と抗がん剤治療で癌の痕跡が消えた状態を維持でき、何よりも嬉しいです。一時は抗がん剤治療の中止も考えましたが、がんM+F療法®を始めてから副作用が軽くなり、抗がん剤治療を続けることができています。これからは、食事や日々の生活にも気をつけながら、このまま再発することがないように、がんM+F療法®を続けていきたいと思います。

肺がん 64歳 女性(ステージⅣ)
肺炎の定期検診時に、肺腺がん判明。
左肺に10cmの大きながんがあり、がん性と思われる胸水も貯留。
すぐに入院をして抗がん剤治療を開始。
M+F療法
開始時
治療にプラスするにはこれしかないと思い、がんM+F療法®を開始
15日 胸と背中の痛みが軽くなってきた
「残念ながら、治療の効果は出ていない」と言われ、がんM+F療法®で何とかしなければという思いが強くなった。
1ヶ月 がん剤治療の副作用が出ると言われていたが、特に感じる副作用はなし
胸膜癒着術施行後、咳き込む回数が減り、息苦しさも軽減。
胸と背中の痛みはずいぶん軽くなり、体調も落ち着いてきた。
強い副作用が出ることもなく、がんM+F療法®によって抑えられていると感じた。
2ヶ月 10cmあったがんは4cmになり、半分以下にまで縮小
処置をした胸水も、その後は溜まらず、総合的にかなり改善。
医師から、がんが急激に縮小していると聞き、がんM+F療法®の力を確信した。
咳も息切れもかなり減少、食欲もあり、体調は以前と比べ物にならない程、快調。
4ヶ月 収縮率95以上癌だと思って見ないと見落とすぐらい縮小
医師からも「ここまで良くなる人は滅多といない」と驚かれる。
順調に改善しているため、がんM+F療法®なら完治できるのでは、と期待が膨らんだ。
6ヶ月 99%癌消失画像では確認できない
10cmもあったがんが画像で確認できないぐらい縮小するとは、想像を超える結果で、涙が止まらなかった。
抗がん剤とがんM+F療法®で、完全に克服したいと思っている。
体調は言うまでもなく良好、仕事にも少しずつ復帰。
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
予想を超えるほど癌が小さくなる結果を見るたびに、このまま続けていけば治ると信じて、前向きに治療をしてきました。
その結果、現在画像では確認できないと言われているので、これからは再発しないという目標を持ちながら、がんM+F療法®を続けていきます。

大腸がん 61歳 男性(ステージⅣ)
下腹部に違和感あり、S状結腸がん判明。
リンパだけでなく、骨にまで転移が見られ、手術は不可。
すぐに抗がん剤治療を開始。
M+F療法
開始時
出来ることは何でもしたいと思い、がんM+F療法®を開始
1ヶ月 大腸、リンパは縮小
マーカーも大幅に低下  CEA132.110.2  CA19-942.6
9.2
下腹部にあった違和感は、徐々に軽減。
副作用で足に強い痺れが出ていて、歩くとピリピリし、長い距離を歩くことが困難。
2.5ヶ月 マーカーは順調に低下
抗がん剤の影響で肝数値が上昇、投与する量を減らし治療を継続。
抗がん剤を減らすることにより、がんが大きくなるのでは、と不安に思った。
十分な治療が出来ていなかったが、結果、マーカーは順調に下がり、がんM+F療法®が効いていると感じた。
CEA:3.4 CA19-9:6.4
3.5ヶ月 マーカーはさらに低下、正常値をキープ
治療開始当初は毎日が不安だったが、最初の1ヶ月でマーカーが大幅に下がり、希望を持つことが出来た。
完全に足の痺れが無くなったわけではないが、以前に比べると軽くなっている。
CEA:1.6 CA19-9:6.6
5ヶ月 大腸、リンパ・骨転移ともに消失、がんの形跡はなし
「担当した患者で、形跡がないという経過に至った人は、これまでにいない」と言われ、がんM+F療法®を取り入れて良かったと心から思った。
念のために治療は続けることになったが、弱い抗がん剤に変更することが出来た。
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
早い段階でマーカーは大幅に下がり、これはもしかして・・・と、がんM+F療法®に期待する気持ちが大きくなり、治療も頑張ろうと思うことが出来ました。
たったの5ヶ月でがんの形跡がないという結果を聞けるとは、夢にも思っていませんでした。こんなに嬉しいことはないです。
これからはがんを再発させない体作りをしていこうと思います。

胃がん 70歳 男性(ステージⅢ)
胃の上部から、広範囲にがんが広がっている。
頸部(首)リンパ転移があるため、手術は不可。
治療法は抗がん剤しかないと言われ、抗がん剤開始。
M+F療法
開始時
最終の結果が出ていなかったが、先手必勝と考え、がんM+F療法®を開始
0.5ヶ月 首のリンパに転移していることを告げられ、手術は不可。
とてもショックだったが、抗がん剤治療とがんM+F療法®で、克服を目指そうと決めた。
1ヶ月 抗がん剤は数種類の薬を合せて開始。
先生から聞いていた強い副作用はなく、ちょっとだるいなと思う程度。
ほぼ治療前と同じような毎日を過ごすことができ、がんM+F療法®のお陰かなと思った。
2ヶ月 かなり大きかった胃のがんは縮小、頸部リンパ転移も当初1/3まで縮小
とにかく今の状態から、さらに小さくなることを願い、治療もがんM+F療法®も頑張ろうと思った。
3ヶ月 のがんはさら縮小、頸部リンパ転移は消失
「がんが消えてほしい」と願い続けていたことが本当になり、とても嬉かった。
胃のがんがもう少し小さくなれば、手術が可能になると主治医から言われる。
4ヶ月 出来ないと言われていた、手術が可能となる
自分が一番言われたかった「手術が出来る」と言われ、とても嬉しかった。
早い期間で転移が消え、手術が出来るようになったのは、やはりがんM+F療法®のおかげと思った。
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
手術は無事終わり、がんは全て取り切ることが出来ました。毎日が不安で怖くてどうしようもなく、そんな自分の支えになったのはがんM+F療法®でした。
先手必勝と思いながら始めたがんM+F療法®は願った通り、がん克服へと導いてくれました。今ではがんをする前より元気になったと思っています。

悪性リンパ腫 34歳 女性(ステージⅢ)
複数のリンパ(上縦隔・心膜前・胸骨傍・大動脈・右鎖骨上・右腋窩・剣状突起レベル胸骨傍)に広がっている。
リンパ腫の種類を特定し、抗がん剤治療を開始。
M+F療法
開始時
家族に勧められ、がんM+F療法®を開始
数日 家族に勧められるまま飲用を始め、とにかくこの重だるい感じを何とかしたいと思い、一生懸命飲用した。
不思議と体の重だるい感じは解消され、元気が出てきた。
0.5ヶ月 がんM+F療法®を始めてから、体の辛さはかなり改善。
無理して食べていた食事も美味しく食べられるようになった。
抗がん剤を始めることになり、気が重かったが、がんM+F療法®という強い味方が私にはあると、気持ちを立て直すことが出来た。
1ヶ月 リンパ腫は小さくなり、明らかに影が薄くなっている
不安だった副作用も軽く、予定通り抗がん剤を行なえたのは、がんM+F療法®を積極的に取り入れたおかげだと思う。
5ヶ月 前回と比較し、かなり小さくなっている
治療は順調に進み、リンパ腫はどんどん小さくなり、こんなに嬉しいことはないなと思った。
またリンパ腫が小さくなったことで、抗がん剤は終了、放射線治療を開始。
7ヶ月 全身にあったリンパ腫は、全て消失
まさかリンパ腫が全て消えるとは思っていなかったので、この結果を聞いた時は、家族みんなで大喜びした。
リンパ腫が全て消え、大きな副作用を感じることなく治療が出来たのは、どちらも、がんM+F療法®のおかげだと思っている。?
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
寛解状態に入ったため治療は終了し、経過観察になりました。抗がん剤治療が始まっていない時から不思議と体のだるさが解消されたり、美味しく食事が食べられるようになったりと、徐々にがんM+F療法®の効果は現れていたと思います。最終的な結果で、がんが全て消えるという奇跡が起き、がんM+F療法®を取り入れて心から良かったと思っています。

前立腺がん 58歳 男性
(グリーソンスコア8)
頻尿・血尿・残尿感などの症状あり。
肺・骨・リンパに転移があり、手術不可。
抗がん剤治療を開始。
M+F療法
開始時
全身に転移があり、少しでも治療の助けになればと思い、がんM+F療法®を開始
1ヶ月 PSA72.314.2まで一気に低下
体のだるさはあるが、日常生活に支障が出るような強い副作用はなし。
血尿が徐々に治まり、残尿感が少し解消された。
2ヶ月 右肺の転移が、やや縮小
治療とがんM+F療法®の併用を続けることで、さらに良い結果が期待できるのではと思い、希望を持つことが出来た。
PSA:5.4
5ヶ月 右肺の転移は消失、骨の転移は変化なし
肺の転移が消失し、がんM+F療法®を続けて良かったと感じた。
自分でも本当にがんなのだろうかと疑うぐらい、体調はとても良好。
当初あった症状も、すべて解消された。
PSA:1.47
8ヶ月 PSA順調に低下、骨転移も変化なし
「病状が悪化することもなく、非常に良い状況を維持出来ている」と言われる。
診断当初、いずれ骨に痛みが出てくると言われており、毎日が怖かったが、全く痛みも出ていない。
PSA:0.639
1年
2ヶ月
PSA0.128
体に感じる不調は全くなく、病気をする前とほとんど体調は変わらない。
仕事にも復帰することが出来た。
抗がん剤を終了し、ホルモン療法へ変更となった。
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
たったの1ヶ月で一気にPSAは70台から10台へ下がり、最初はこの結果を疑いました。ですが、PSAは下がり続け、抗がん剤治療をしているにも関わらず、日常に支障が出るような強い副作用は皆無でした。肺の転移が消え、PSAが0台まで下がったのは、がんM+F療法®を併用したおかげだと思っています。

脳腫瘍 46歳 女性
(神経膠芽腫・グレードⅣ)
手術で99.9%摘出、放射線・抗がん剤治療も全て終了し安心していたが、再発判明。
再度放射線を行い脳腫瘍は小康状態のため、経過観察となる。
今後がんが増大した場合は、抗がん剤治療を再開と告げられる。
M+F療法
開始時
何としてでもがんの増大を防ぎたいと思い、がんM+F療法®を開始
3ヶ月 再発した脳腫瘍は消失
治療でも小さくなることがなかった脳腫瘍が消えたと言われ、とても嬉しかった。
放射線の跡も完全に消えているようで、「こんなにも綺麗に消えるのは考えられない」と、とても驚かれた。
間違いなく、がんM+F療法®のおかげだと思った。
6ヶ月 定期検査でも異常はなく、とても良い状態
また再発と言われたらどうしようと不安だったが、良い状態を維持出来ていると言われ、安心した。
しかし再発の可能性がゼロではないので、定期的に検査を実施。
9ヶ月 再発もなく、がんの形跡はなし
主治医から「再発で、ここまで完全にがんの形跡が消えることはない。このようなケースは稀」と言われ、家族みんなでとても喜んだ。
がんM+F療法®を信じて積極的に続けたことが、がん克服へと導いてくれたと思っている。
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
がんM+F療法®を積極的に取り入れたことで、再発の脳腫瘍は消失、がんの形跡もないという結果になり、とても嬉しいです。
主治医が稀と言うぐらい奇跡的な改善だと実感し、がんM+F療法®を続けてきて本当に良かったと思いました。
これからも、再発を予防するために、がんM+F療法®を続けていきたいと思っています。

乳がん 44歳 女性
(左乳房・リンパ・再発)
初発時に手術と放射線治療を実施、その後は経過観察。
定期検診で複数のリンパ(頸部・鎖骨・肺門)に再発転移判明。
ホルモン療法開始。
M+F療法
開始時
再発し、病院の治療だけでは不安に思い、がんM+F療法®を開始
1.5ヶ月 CA15-357.331.5大幅に低下
マーカーが一気に下がり、がんM+F療法®に希望が持てた。
体がほてるなどの症状はあったが、辛いと感じるような副作用は全くなし。
3ヶ月 頸部()リンパは2cmから1cmへ、鎖骨・肺門リンパはともに1.5cmから半分程度まで縮小
リンパの転移が小さくなり、マーカーはついに正常範囲内に入り、がんM+F療法®に手応えを感じた。
CA15-3:13.6
4ヶ月 CA15-311.2
経過・体調ともに、とても良好。
体力をつけるために、ウォーキングを日常的に始めた。
再発が判った時は、何もする気が起きなかったが、「あれもしたい!これもしたい!」という意欲が湧いてきた。
6ヶ月 頸部リンパは1cmから0.6㎝へ縮小、鎖骨・肺門リンパもさらに縮小
複数あるリンパの転移は小さくなり続け、「このまま治療とがんM+F療法®を続けたら転移が消えるかもしれない」と、前向きに考えることが出来た。
CA15-3:9.8
8ヶ月 リンパの転移は縮小を維持
主治医から、がんを上手くコントロール出来ていると言われ、とても嬉しかった。
治療とがんM+F療法®で、絶対がんを克服すると決めた。
CA15-3:8.1?
≪ がんM+F療法®を取り入れて ≫
再発が判った時は、気持ちが塞ぎこみ、家にこもってばかりいました。ですが、がんM+F療法®を始め、どんどん良くなっていく経過を見て、これなら本当に再発した乳がんを克服できるかもしれないと思いました。リンパの転移もマーカーも順調に改善しているので、がんM+F療法®に、とても感謝しています。